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2012年12月

豚ラーメン@蕨

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おそらく初めて訪れる蕨という地に
ストレートすぎて元も子もないネーミング

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しかしながら巷の評判は頗る芳しく
あえて訪れる価値ありとみて


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味噌らーめん らーめんこじろう526@渋谷

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冬季限定のあれを。

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味噌そば Japanese Soba Noodles 蔦@巣鴨

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味噌ラーメンの出自を考えるなら
北の大地が似合うこってりした一杯

そうなるのだろうし
これまでもそうだったし

でも、そうじゃないのがほしい
こってりじゃない味噌

それ、味噌汁じゃないの?
いや、そうじゃなくて

深いけど重くない
やさしいけど強い

いや、具体的にと言われると
非常に困ってしまうのですが

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ラーメンBARスナック、居酒屋。@武蔵小山

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その日は久しぶりにバンド演奏でして
ちょっとね、いい気分だったわけですよ。

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二次会も楽しくてね
ちょっとお酒が濃かったかなぁ、なんて

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気がつけば武蔵小山
26号線を学芸大学方面へ

「スナック、居酒屋。」という名のラーメンBAR
なにそれ?と私に言われても困るのですよ。

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ラーメン二郎上野毛店

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気がつくと駅前に奇妙な光景があったりとか
気がつくと自民党高笑いとか

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一寸先はなんだか分からない世の中ですが
二郎は今夜も二郎です。

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醤油らーめん あら焚き豚骨あらとん@新宿御苑前

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看板を飾るサイバラのイラスト
うまそうに見せる気がないサイバラのイラスト

うまそうに見せる気がないではなく
うまそうに見せたいけど見せる技術がない、なのか

そこに深く切り込むのは遠慮して先に進みますが
そのサイバラのイラスト入りというのは

飲食店にとって果たして効果的なのか
ちゃんとした店でも地雷的要素を醸し出してはいまいか

まずそこんとこから個人的に躓き気味なのですが
それは「恨ミシュラン」の読みすぎだからでしょうか

ちなみにかつて知り合いの勤務する店が
めでたく「恨ミシュラン」に掲載され見事ボロカスに書かれ

その知り合いは激怒しておりましたが
私の知る限り、指摘された部分は見事指摘されたとおりで

かといって書くほうもそのへん見越して来てるだろう
恨む筋合いも恨まれる筋合いもないだろうと

余談はさておき、北海道の人気店が堂々の東京進出
開店時より何かと話題の店へ、いざ。

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汁なし生玉子付き 麺徳 東陽町店@木場

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正直言いますとね、ピンとこなかったんですよ。
東上野ですか、あそこで食べたとき。

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物足りなかったんです。
何かが欠けてたんです。

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しかし後で知ったところによれば
あのときはありだったんですが

どうやら、ありがなしでなしがありらしいと
そうか、ありだったからなしだったんだと

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つけそば 豚星。@白楽

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常時十数人の並びあり
人気のほどはすっかり本家本元

違うといえば庇の有無
雨に降られるとちと困る

実際降られて困ってたら、中で並んでくださいと
いわゆる背後霊にて待つこと約30分

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チゲラーメンとか野菜麺とか餃子とか 味の店ゾーミン@奥沢

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平成も二十数年を経た今
見るからに「昭和の中華」な店が誕生し

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