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2009年5月

ラーメンSHOW in Tokyo 2009@駒沢公園

今日は子供の運動会。
昨晩から朝にかけての天気からすれば、もちろん順延で。
ということで、駒沢に向かいます。
ラーメンSHOW in Tokyo 2009

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到着したのは9時40分。
10時の開始を前に、「六厘舎×玩者」と「佐野JAPAN」のブースは
早くも30人近い行列。
さすがですな。

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なんとなく、行列に流される私。
なんとなく、先に目についたほうの「六厘舎×玩者」に並ぶ私。
なんで今日はこんなに、なんとなく動いてるんだろう?
慣れない空間にぎくしゃくしてるような。

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10時になると向こうの方で偉い人の挨拶が始まりました。
このイベントって、「2016東京オリンピック協賛イベント」だものね。
そりゃ、お役所のお偉い人も顔を揃えるわな。
知るか。
なんて思ってたんだけど、あとで写真見かえしたら
挨拶してたのはお役所の偉い人ではなくて「ちばき屋」のご主人でした。
日本ラーメン協会の偉い人ね(笑)

その頃、行列はすでに100人くらいになっていたと思う。
かといえば、ガラガラのブースもあり。
決して味だけの問題ではないと思うが。

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で、10時15分にご提供。
ま、そりゃ両店のコラボですから、うまいですわな。
こういうイベント会場でこの麺食べられるんだ、という驚きは
こういうイベント未経験だからでしょうか。
が。
味としてはあまりに予想通りといいますか。
こういうイベントでわざわざこれ食べる必要性はあるのか?
なんてことも考えてしまうわけです。

さて、今回食べてみたかったのは関西からの刺客。
「無鉄砲」、のド濃厚豚骨、そして
「lamen ni.co(にっこう) × ラーメン荘 夢を語れ × 麺屋風火」のコラボ。
鶏ベースで塩の二郎系を作るという。
たまたま知り合いがその2つを食べてたので、分けてもらいました。

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食べてる途中がかえってそのラーメンの生々しさを映してるような。

で、「無鉄砲」は凄いです。
もうドロドロ。
でも、濃厚なんだけど臭みやしつこさを感じない。
これは都内に出店してほしいなぁ。
二郎系はこういうイベントでもやっぱりドカ盛り。
見てて笑えるくらいの盛り。
すっきりした味わいでスルスル入る。
これもなかなかでした。

関西の2店は、その知り合いが並んでるときも
店員が様々な趣向で客を笑わせたりとサービス満点で
並びが全く苦にはならなかった、とのこと。
さすが関西という気もしますが、
イベント運営の上ではこういうのって大事だな、と。

さあ、次はどうするか。
本当は「佐野JAPAN」食べてみたかったんだけど、
もう行列がとんでもないことになってます。
やめた。
となると、気になってた関西の2店も味わってしまったし、
ここで終わりでもいいか。
いや、しかしながら前売り券があと1枚。
逡巡。
徘徊。

で。
なんつーか、ネタです。

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「夢のらーめん」
日本全国の未就学児童から小中学生までを対象に
「こんなラーメンが食べたい」と描いてもらった「夢のらーめん」が
「大文字」店主・中村氏と「博多一風堂」店主・河原氏の手により具現化!
(イベントHPより)

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子供たちの「おいしい」がいっぱい。
えびフライ
からあげ
オムレツ
マヨネーズ

ん?マヨネーズ・・・
私、子供の頃から大人になった今も
マヨネーズはちょっと・・・
でも、忘れます。
ベースはやっぱり子供が大好きなカレー。
細かくしたにんじんが見え隠れ。
苦手な子も、これなら食べられるさ。
おじさんもマヨ少しがんばってみるからさ。
少しだけど。

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たこウインナーもお約束。
休日に子供を連れてという方、いかがでしょうか。

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このイベントについて、どう書くのが適切なんだろう。
「ラーメンは店で食え」と言い切ってしまいたいのだが、
その一方で、このイベントによって
これはというラーメンに出会ったこともまた事実。
「ここで知ったラーメンを今度は店で食え」
これでいいや。

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真実さん、まだ好きだってさ

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君が愛を叫ぶ場所が

世界の中心であろうと

世界の底辺であろうと

それは君の自由だと思うのだが

本当にここでいいのか?

トイレの壁だぞ。

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ラーメン屋はどこだ? 自家製麺 伊藤@赤羽

さて、問題です。
私がこれから行こうとしているラーメン屋さんは、どれでしょう?

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みなさん、お分かりですよね。
常識ですよね。
正解は、こちらです。

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え、これのどこがラーメン屋かって?
まあまあ。
道沿いにある、本来なら正面入口となるべき場所には
こんな貼り紙が。

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奥、ですか。。。
それでは、と奥に向かいます。

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丸見えです。あけすけです。
乳飲み子抱えたお母さんが
浴衣の前がはだけて、お乳ぶらんぶらーん
例えれば、そんな雰囲気です。
江戸時代か明治初期ってところです。
またそういう雰囲気がよく似合うのが赤羽。

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なかなか来れないので、2杯注文。
肉そば(750円)と比内鶏そば(600円)。

中華そばも比内鶏そばも、
チャーシューなしの普通サイズが600円、中700円、大800円
チャーシューが入って肉そばになると、そこから150円増しとなる。
なので、中華そばと比内鶏肉そばでも結局同じ事なんですが。

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白飯もある。
実に魅力的ですが今回はパス。

若い店主は黙々と調理をこなしていますが、
接客のおばちゃんがやわらかな応対をしているせいか
張り詰めたような雰囲気はありませんね。

もう昼の2時近かったのですが、
次から次へと人がやってきて満員状態。
5月14日の開店から1週間しか経っていませんが
すでに老舗の風格さえ漂います。
その風格を醸し出しているのは、
決して古びた店舗のせいだけではないと思われ。

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肉そば。
煮干しがぐおーん、と攻めてくる。
店主のお父さんが営む王子の伊藤と比べて
煮干しが弱いとかいう声も聞こえますが
十分強いですって。

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麺はボキボキの仕上がり。
うまいなぁ。本当にうまいなぁ。


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比内鶏そば。
肉がなくとも絵になる。
堂々たる面構え。

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中華そばとはまた違った味わいで
玉ねぎが甘さを醸し出す。
こちらのほうが中華そばの煮干しガツンよりも
取っつきやすいかな。
お客さんの注文も比内鶏そばが多かったように思います。
で、結局比内鶏そばのほうは2時に売り切れ。
私は間一髪セーフだったわけですが、ハードル高いですねぇ。

さらりと2杯たいらげてしまいました。
今のところは店の前で写真撮ってると
何の店ですか?と質問が来たりもしますが
やがてこの町では知らぬ者のない、
そういう店になっていくことでしょうね。

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赤羽では、これがラーメン屋です。

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魔物が潜む街の北斗辛軒@六本木

六本木という街には、魔物が潜むという。
その六本木の夜をひとり歩く。

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先客は、ひとりだ。
私が食券を買っているさなかに、店を出ていった。
私ひとりになった。

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けっこう余裕のある店内。
テーブル席のど真ん中を選んでしまったが。
この空間にひとり。
カウンターなら違っただろうか。
あとで思うに、このときカウンターに移ればよかった。

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担々麺と半カレーのセットが到着する。
(玉子はホットペッパーのサービスクーポンだ)
あっさりめの仕上がりの担々麺は何が「讃岐流」なのか。
はたまた、欧風カレーはなにゆえ「大宝寺カレー」なのか。
そういうことを考えなければ、普通にうまい。

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食べ始めると、集団が入ってきた。
4人が私の左側のテーブルに陣取る。
そのあとで入ってきた3人が、さっきの集団と同じ会社らしく。
3人は私の右側のテーブルに。
実に気まずい。
しかし、もう動けない。

六本木という街には、魔物が潜むという。
その魔物の尻尾の先で鼻先を撫でられた夜。

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牛煮込み辛味噌麺 金みそ商店@水道橋

5月14日に開店ということで早速昼休みに行ってみたら
その日は17時からの営業だった。トホホ。
気を取り直して再訪。

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基本メニューともいえる「金みそらぁめん」(800円)は
ブログ上でもすでに召し上がってる方が多かったので
あえて「牛煮込み辛味噌麺」950円を。

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土鍋のようで土鍋でないどんぶり。
土鍋っぽいならばスープも熱々と考えるのが普通だが、
いざ口に運んでみれば、ぬるい。
それを世間では「見かけ倒し」という。

味噌の甘さも好みが分かれそうだ。
私は嫌いではないが。
唐辛子の辛味はそれほど強くはない。
山椒も利いていて、担々麺っぽい味わい。

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牛の煮込みは柔らかくてとてもおいしいです。

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17時までは炊き込みご飯がサービスでつきます。
普通のごはんと麺大盛りも可能。

悪くないんですけどね。950円か。
あの牛煮込みがついてるなら妥当なのかもしれないけど、
高いと感じてしまう自分がいて。

例えば、前述の土鍋風どんぶりへのこだわりというのが、
どうにも見当違いなところを向いているように思えて、
その見当違いにお金を払わされているような
そんな気分になるのですよね。

先日閉店してしまった藤崎奈々子の店もそうなんだけど、
いったいどういうリサーチをした結果、
この場所にこういう店、になったのだろう。
水道橋・神保町界隈のサラリーマンや学生が、
この土鍋風を求めているようにはとても思えないのだが。
ましてやOL向け、でもないし。

繰り返し言うが、味自体はそれほど悪くないのだ。
でも、なにか勘違いしているような。

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本郷ラーメンのつけ麺

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本郷ラーメン@本郷三丁目で、つけ麺が始まったようで。
基本の本郷つけ麺が750円。評判の角煮入りです。
そこに+100円で味玉あるいは野菜をプラス、というメニュー構成。

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今回は野菜つけ麺を頼んでみました。
野菜は温かい状態で別皿にて提供。
タレで和えてあるので、そのままでも食べられます。
つけ汁は通常のラーメンのスープの
醤油の風味を濃いめにしたタイプ。酸っぱくはないです。
麺はラーメンのものとたぶん同じ。

最近の潮流ともまた違うタイプで
麺はつけ汁をそれほど持ち上げるわけじゃないけど、
ほどよいしょっぱさがついてきて、ちょうどいい感じ。
角煮は相変わらずうまい。

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スープ割りのことは店内には特に明記されていませんが、
頼めば器に入れて出してくれます。

実を言うと、世の中つけ麺がもてはやされてるからといって
安易につけ麺をメニューを加えたのでは?という
ちょっと意地の悪い憶測をしていたのですが、
この店ならではの様々な配慮が感じられる、なかなかの一杯でした。

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台風。の汁のない変なの

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台風。で油そばが出たというので。
券売機のところに説明書きがあります。
「汁のない変なのです。」って・・・

油そばの食券はなく、らーめんの券を購入して、
店員さんに手渡すときに「変なの」もとい「油そば」と伝えます。

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なるほど、中心に「変なの」が。
背脂?をメレンゲ状にしてあります。
最初は醤油ダレの尖った感じに支配されていますが、
これを溶かしていくと柔らかくなりつつ、
油のズシリも加わっていくという。

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ヅルりんと入っていく絶妙な食べ応えの太麺。
チャーシュー・メンマも盛りが気前よく。

ただ、付け合わせのスープの味が、
個人的にはちと微妙で。
謎の中華食材味というか。
(ある人はショウガ飴と呼んだ)
最初は面白いなぁと思ってたのだけど、徐々に・・・
まあそれはそれとして、非常に満足度高し。

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千住大橋駅前店は二郎っぽくないようで実に二郎

5月7日の夜。
先月開店した、「ラーメン二郎千住大橋駅前店」が気になり。
北千住から日光街道を南へ。
歩いて十数分。
千住大橋駅のほうを覗くと、行列は見えるのですが。

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二郎といえば、遠くからでも目立つ黄色い庇。
それが見あたらない。いささか困惑気味。

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でも、千住大橋駅の改札からだと、黄色い看板が見えるのですな。
そして、庇は黄色地に黒ではなく、こげ茶地に黄色。
違和感。

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それから、二郎といえば、店の前に漂う独特の香り。
カネシ醤油+豚骨の危険なハーモニー。
が。
ダクトがビルの天井へと伸びていて、香りがしない。
駅への配慮ということなんだろうけど。
さらに違和感。
(さすがに入口前には香ってたけど)
なんだか二郎っぽくないぞ。

19時半で15人程度の待ち。
30分程度で入店。

麺茹でを見る。
麺を1本、食べて茹で加減を見ているではないか。
二郎はそこんとこ、アバウトではないのか?
接客もなんだかとっても丁寧だぞ。
ここは本当に二郎なのか?
(いや、二郎の接客が悪いってわけじゃないけど)

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食べる。
小ラーメンニンニク少し(650円)
あ、やっぱり二郎だった。
実に二郎だった。

スープ乳化は弱めで透明なアブラが覆う。
ややしょっぱめは個人的にストライク。
麺もこの柔らかさが二郎。若干平べったいかな。
ブタはややパサぐらいか。私はもっと固くて肉汁閉じこめが好きだが、
これはこれで非常にうまい。

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開店から1ヶ月弱でこの味というのは、
かなりのハイレベル。
今後の更なる進化が期待できますな。
でも、その頃には大行列かな?

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葉月@雪谷大塚の鱈そばはこれから要注意

その昔、「葉月」といえば、物議を醸すラーメン屋さんだった。
賛否両論あるラーメン屋さんだった。
蕎麦粉入りの麺、選べる香味オイル、気まぐれ限定メニュー。
たゆまぬ挑戦の結果なのか
それとも、人口に膾炙することをあえて避けているのか
とにかく「葉月」は、絶対美味しいからと知人に自信を持って薦めるには、
微妙な要素がありすぎる店だったのだ。

それが昨年春、突如として麺とスープをリニューアル。
こいつが人々の心を有無を言わさず鷲掴み。
さらに、年末に登場した限定メニュー「鶏そば」は大絶賛の嵐。
飛ぶ鳥を落とす勢いとはまさにこういうことか。

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しかし。
あの頃の「葉月」は死んでいなかったようだ。
4月から、やがて各方面に物議を醸すであろう一品が登場した。
水曜限定20食。鱈そば。

店頭には「お鍋」の匂い。
ああそうか、寄せ鍋のこの匂いって、鱈の匂いだったのねと
改めて認識させてくれるのでありました。

今回はGW中の5月6日に伺ったのですが、
11時過ぎですでに9人待ち。
ギリギリで開店時着席ライン。危ねぇ。
最近はこのくらいの並びが定着してるようで。
なんてこったい。

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さて、鱈そば(850円)。
最初の一口は、塩味が勝ちすぎるかなと感じるのですが
ふんわりと押し寄せる鱈の風味が鶏と絡み合いつつ
じわりじわりと鼻腔口腔に攻め入ってきて。
合間に啜る中太の自家製麺がまたプリッと見事な食感で。
レギュラーメンバーの炙りチャーシュー、極太メンマも文句なし。
ああ、やっぱり凄いと唸りながら・・・

待てよ。
この鱈そば、もれ承る話によれば、鱈特有の臭みを前面に打ち出した
「くっさウマー」を目論んでいたのではなかったか?
今回の味は、そこまでの臭みは感じることなく、
実に穏やかな一杯であったのだが。
GW用の、万人受けする味に仕上げたということなのであろうか。

しかし。
今月下旬からは、いよいよ「くっさウマー」になってくるとの噂が。
本当の「葉月」が見られるのは、これからですぞ。

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黙々と食す  中華蕎麦 蕾@大井町

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黙々と進む 美しさ


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厨房では 黙々と麺が茹でられ
黙々とスープが注がれ
黙々と盛りつけられる


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食べる側もまた 黙々と
濃厚スープを黙々と味わい
モチモチとした太麺を黙々と啜り


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ここでは 若いカップルでさえも
美しき店の秩序に 黙々と従うが
しかしそれは 決して強制ではなく
そうあることが 実に自然なのだ


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黙々と食した後の 清らかな心は
大井町の夜を 無駄に怪しく彩る
謎の煌びやかさにも 実に寛容だ

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濃厚つけ麺 葉月@雪谷大塚

諸事情により5月1日からGW突入となったわけですが、
子供は学校があるし。
1年生って、今の時期は13時過ぎには下校なのね。
これから遅くなっていくらしいけど。
自分のときもそんなだったかなぁ?もう遙か昔の話だが、
それはそれとして、もう少し預かってくれないものか。

ってことで、遠出もできず。
結果、カミさんとご近所の「葉月」へ。
ラー食を無理強いはしてませんので。念のため。

到着は11時22分。この時点で7人並び。
この店は10席で5人分ずつ作っていくので
即着席&セカンドロット確保ということですな。
30分の開店時には行列は15人に伸び。
・・・まだ今日は平日のはずですが。
最近はいつもこんなに並んでるんすか?
ますます敷居が高くなっていくなぁ。

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本日は金曜限定15食の濃厚つけ麺(900円)をいただきます。
ちなみに、最初の10人のうち、7人が濃厚つけ麺を注文。

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見た目で分かりますかね?つけ汁の濃厚さが。
麺に絡む絡む。

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で、この濃厚さがしつこさになったらダメだと思うのですが
この点がまたさすが葉月さんなわけで、
濃厚でありながら、なおかつすっきりとした味わい。
旨さに、唸る。

濃厚さの決め手は「バナナ」だそうですが、
言われてみてはじめて、バナナなんだと感じる、
というのはウソで、言われてもバナナとは分からない。
いやな甘さではないな、と感じるだけで。
ま、素材がなんだとか詳しい話はどうでもいいわけで。
旨けりゃいいわけで。

普通のラーメンで腹一杯になったカミさんも、大満足。
ご近所なんだし、普段のお昼に食べに来ればいいのに、と言うと
ひとりで並ぶのはイヤ、と。
実に正常な感覚ですな。

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GW中もずっと営業中の葉月さん、
10日まで休みなしですと。

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